【重要なお知らせ】オトナ*ラボは『JOL』として生まれ変わりました。

イベント企画部, モデル部, 九州・沖縄エリア, 北海道エリア, 商品開発部, 東北エリア, 東海・北陸エリア, 編集部, 関東・甲信越エリア, 関西・中国・四国エリア

 

 

【重要なお知らせ】

オトナ*ラボは『JOL』として生まれ変わりました。


2011年3月1日よりオトナ*ラボは『JOL』として生まれ変わりました。
今後は『JOL online』をご覧ください。


『JOL online』

 http://jol.me(PC・ケータイ共通)

 

 

▼プレスリリース
http://www.mycom.co.jp/news/2010/12/jol_project201131.html
http://www.mycom.co.jp/news/2011/03/post_95.html

 

 

今後とも『JOL』をよろしくお願い申し上げます。

 

2011年3月1日
株式会社 毎日コミュニケーションズ
ジョル編集部

 


イケメン勢ぞろい。Beetv記者会見!

JOL COMPANY, 関東・甲信越エリア

 

2011年2月8日(火)東京港区・東京プリンスホテルにて、BeeTV行定勲監督作品「『パーティは終わった』配信記念プレミアムパーティ」にJOL大学生が取材体験してきました。

 

出席を予定していた一人の永山絢斗さんは体調不良のため急遽欠席、と残念だったのですが、

出席した出演者は、成宮寛貴さん、高岡蒼甫さん、仲里依紗さん、林遣都さん、小出恵介さん、と錚々たる顔ぶれで少し緊張、そしてとても期待に胸が高まる気持ちで参加させていただきました。

 

 

 

イベントが始まりじは、MONKEY MAJICさんのライブ。

初めて聞いた生の演奏は音がリアルに体に入っていき、一瞬で惹き込まれてしまいました。

 

そして、パーティに参加した皆様が待ちに待ったレッドカーペットの登場は、

1番最初に成宮寛貴さんのスタイリッシュなGUCCIのスーツでの登場は、とにかくファンの方々の歓声がすごく、圧倒されました。

 

後ほどのトークショーにて監督の行定勲さんが、成宮寛貴さんの登場の時のファンの皆様の大歓声を聞いて、このキャスティングで間違いなかったと思った、とインタビューでおっしゃっていたのですが、本当にその通りだと思いました。

 

そのあとに登場した高岡蒼甫さん、林遣都さん、小出恵介さん、仲里依紗さんが出るたびに、すごい歓声があがり、私も普段見る事のできないような人たちを10メートルもない位の至近距離で見る事ができて、素敵な笑顔で来場者に手を振りながら堂々と歩く様は、とてもキラキラと輝いていて、このまま永遠にでも見ていたいと思ってしまった程でした。

 

 

トークショーは、ジョークで笑いを誘いながらの出演者の皆様のトークは緊張を感じさせない、とてもリラックスされていて、会場全体にも和やかなムードが漂いました。

そして林遣都さんは私と1つしか年が違わないという事を後に知って、とても衝撃を受けました。

同世代の方がこんなにも活躍されているという事には刺激を与えられ、私ももっといろいろな事に挑戦して、頑張ろうと思いました。

 

  

 

トークショー終了し、プレス向けの集合写真などの後には、試写会もあったのですが、ここではBeeTVで配信される5話全てを見る事ができました。

全話、短編なのですがそのクオリティーの高さには驚かされました。

 

特に毎回違うキャラクターの女の子を演じる仲里依紗さんには本当に女優としての技術を感じさせられました。少し切ないラブストーリーなのですが、最後は少し笑える、というかびっくりさせられる魅力的な作品に仕上がっています。

それと同時に、まさに本編の主なテーマである「妄想」もさせられる作品でした。

明白にストーリーの答えが出ていないのでどうしてこうなったのかな?とかこの時の主人公の気持ちは…などと、色々と妄想をして楽しむというのも、この作品の一つの楽しみ方なのかと思いました。

何か不思議な魅力がある男性陣とヒロインの切ないラブストーリーはまさに胸キュンで、とても惹き込まれてしまいました。

 

「パーティは終わった」の最新情報は公式サイト

http://www.partyisover.jp/

 

 

  

<JOLの感想>

私は芸能関係志望なので、この人達と仕事がしたい、という向上心も抱きました。

北海道から大学のために上京してきて、女子大生フリーペーパー「VENUS」の編集に携わったりもしていて、とても充実した毎日を送らせていただいています。

今回のJOLの活動での取材は初めてだったのですが、やっと将来の夢を見つけたので、

できる事はどんどんやる、という意欲を持ってこれからも頑張っていきたいです。

矢萩友理(東洋大学1年生)

 

仙台89ERS取材 JOLの感想レポート!

未分類



今回の仙台89ERS対沖縄ゴールデンキングスの試合は、私にとって初めて見るbjリーグの試合だったので、会場のあちこちで驚くことがたくさんありました。

 

まずは、外で開場時間を待つブースターの列です。試合が始まる少し前に来るのかと思っていたらなんと試合が始まるおよそ2時間前の午後3時過ぎ、入場口にはブースターの方々の姿があり開場を今か今かと並んでいる様子で、思わず『早っsign03.gif』と言ってしまいました。

 

それから試合中には、コートサイドS席で観戦していた女性がレフリーに転がってきたボールをパスのように渡すシーンが有ったのですが、バスケットボールというスポーツは選手が試合をするコートからブースターが観戦している最前列の座席までの距離が物凄い近さでめちゃめちゃビックリでした。これ程までに試合をするコートと観客席が近いスポーツは無いのではと思います。

 

しかし、それ以上に感動的だった事があったのです。試合終了後、会場の西側は取材の場になります。そこでは両チームの監督、2月5日のMVPに輝いた日下光選手と数名の仙台89ERSの選手たちの記者会見が行われていました。普段はテレビ番組のスポーツニュース等でしか見ることが出来ない記者会見ですが、今回間近で見ることが出来てとても嬉しかったです。雰囲気は想像していたよりも静かで辺りにはピーンとした緊張感が張り詰めていて自分も記者のような気がしてしまいました。

 

その後、自分の学校でも有名な志村雄彦さんにインタビューさせてもらうことができ、その質問の一つで印象的だった事があります。バスケットボールを始めたきっかけを教えてください」という質問に対し志村さんは、友達の紹介です』と答えてくれました。

私は『友達の紹介』で10歳から始めたバスケットボールを中学・高校・大学と続けてプロの選手になったのは、自分からバスケにのめり込んで本当に『やりたい』という気持ちが有ったからだろうと思いました。

 

真剣にガチでバスケットボールに向かっている仙台89ERSの選手たち。彼らの試合を見守るブースターたち。その両者が集まることで熱く感動的な時間が生まれていることを体験することができました。またその時間を選手とほかのブースターたちと共にしたいと強く思います。そう思わせてくれた選手と観客の皆さん、裏で試合を支えているスタッフの方々に感謝ですshine.gif

 

五十嵐 めぐみ (高校1年生)

 

 

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2月5日土曜日! 仙台89ERS対琉球ゴールデンキングスの試合を見てきました!!

 

スイーツブースやフラワーゲートの見学、フラワーツリーの参加など女性に嬉しいブースが沢山あり楽しめました。スイーツブースではパン、ワッフル、アイス、プリン、チーズケーキなど種類が豊富でどれも美味しかったです!!

 

試合前のチアリーダーさんのダンスもかっこよくて、こっちもノリノリになりテンションが上がり応援にも力が入りました☆!

 

試合観戦では迫力のあるプレーが見れ、ファンの声援もすごく大きくて鳥肌が立ちました(><)選手一人一人がコートの中をちゃんと見ていて予想のできないところへのパスから目が離せませんでしたheart01.gifshine.gif

背が高い選手はダンクシュートを沢山決めて、背の低い選手はすばやい動きで相手のパスのカットをしてチームを支えてるんだと思いましたhappy01.gifshine.gifフリースローが入った時の喜びもすごかったです(><)!! 

後半の逆転するまで、ドキドキしながら見ていたので逆転したときのファンの声がすごく大きくて圧倒されましたshine.gif試合後の選手のファンサービスも多くてファンが皆笑顔でしたhappy01.gifheart04.gif

 

初めて生で見る記者会見は記者さんの真剣な顔が印象的でした!☆

選手の方はインタビューした時も笑顔で答えてくれて握手もしてくれましたlovely.gif

クリス選手へ『ファンの声援は力になりますか??』と質問したら『仙台のファンはリーグで1番です。アウェーでの試合にも応援に来てくれるので勝利の助けになります』と言っていましたhappy02.gifsun.gif

最後にクリス選手と写真を撮ったとき身長差がすごくて私の目線はクリス選手のお腹でしたlovely.gif日下選手と志村選手も、すごく面白くて楽しくインタビューできました☆

是非また89ERSの応援に行きたいですheart04.gifheart04.gifheart04.gif

 

富澤 雅琴 (高校1年生)

 

 

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今回バスケットボールの試合を初めて見にきましたlovely.gifheart04.gif

2月は、レディース月間って事もあり入り口のゲートにお花やスイーツコーナーpresent.gifがあり、とても女子向きで良かったですheart01.gifスイーツも美味しかったです(^3^)

 

試合をする体育館の雰囲気もとても良くて試合前の応援の練習などを楽しく教えてくれて、試合が始まる前から テンションがMAXでした(><)

試合が始まると ブースターの人々の熱が凄くて初めての私達は、あっとうされちゃいました(>_<)

シュートが入るたびに嬉しくて、隣に居る友達とめっちゃ騒いじゃいましたhappy02.gifheart01.gif

試合は、前半は10点以上も差があり、私は、「今日は、負けちゃうのかなぁ~…」と思ったら、後半!!すごかったぁ~〔目がハート〕〔ハート〕どんどん、点差がなくなってきて、あっというまに同点! そして逆点sign03.gifsign03.gifカッコ良かったぁ…(><) 勝ちが決まった瞬間は、ちょー嬉しかったですlovely.gifheart04.gif!!

試合が終わると選手が客席を一周したり、サインをしたり、ブースターとの距離がすごく近くてビックリしましたw(°O°)w

 

今までバスケの選手って身長が高くてゴツゴツした人が多いと勝手に思っていましたが、今回私は、志村選手に直接インタビューができ、バスケのお話から高校時代のお話などを聞くことができましたup.gif

 試合をしてる時は、真剣な顔で、お話すると凄くカッコ良くてheart04.gif優しくて、楽しい方で、そんな志村選手に私は、キュンキュンheart04.gifしちゃいましたぁ(^m^) 絶対女子ならキュンキュンheart04.gifきちゃいますよ!

私は、これから89ERSに夢中になりそうですsign03.gif次観戦する時はタオルを持って全力で応援させていただきますlovely.gifheart01.gif

 

私が今回1番気になったことは、バスケットボールは、こんなに面白いのに………私と同年代のブースターさんが少ないcrying.gifsign03.gif

実際私も今回89ERSの試合を生で見たのは、初めてだったし…女子高生とかって絶対試合を1回でも見たら、すぐ好きになっちゃうと思うのになぁ~って思いました。もったいないなぁ(><) 女子高生以外ももっと沢山の人に89ERSを知ってブースターさんになってほしいですねぇsign03.gif私も今度、家族や友達を連れて試合を見に行きたいと思います(≧▼≦)

 

船津 遥花 (高校1年生)

 

 

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今回、仙台89ERSの取材で初めてバスケの試合を見に行きましたshine.gif

 

2月はレディース月間ということなので、入場口は花で飾りつけられたフラワーゲートになっていたり、プリン・アイス・チーズケーキ・クリームパンの4つのスイーツが楽しめる『スイーツ89』があったりと女の人がすごく楽しめる感じになっていました♪

 

試合は初めて生で見て、スピードや迫力が本当にすごかったですshine.gif

バスケのルールをほとんど知らない私でもと~っても楽しむことが出来ましたgood.gif

 

それで、ブースターの方々を見ていると親子・カップル・20代以上の男性同士・女性同士で来ている人が多くて私たちと同じ高校生がほとんどいなかったけどルールを知らなくても絶対楽しめるので是非見に行ってほしいなあと思いましたheart01.gif

 

試合が終わった後は、記者会見を見学させてもらい、そのあとには日下選手、志村選手、クリス選手にインタビューもさせてもらいました!

近くで見る日下選手、志村選手、クリス選手はとってもかっこよくてやばかったです(*´ω`*)heart01.gif

それにくだらない質問にもちゃんと答えてくださって優しいなあと思いましたlovely.gif

特に志村選手は、プライベートのことまでたくさん答えてくださったので嬉しかったですgood.gifheart04.gif

 

今回の取材では、普段絶対に経験出来ないようなことをたくさん経験出来たのでよかったです!!shine.gif

そして、バスケにはまったのでまた試合を見に行きたいと思いますsign03.gifsign03.gif

 

安藤 未紗 (高校1年生)

 

 
次世代育成委員会
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